久しぶりに小説を読んだ・・・

小説とは言っても

ライトノベルだけども・・・

灰と幻想のグリムガル

 

 http://grimgar.com/news/

って言う本・・・

久々に熱く燃えさせてくれました

 

1月からアニメで放映されていて初めて知っんだぁ

さらに言えば

1話を見た時に何かに掴まえれた気がした

で2話を昨日の夜見てたら

ゆったりした感じでそれからどうなるのかがさっぱり掴めない

Wikiでストーリーと登場人物を調べるも情報ないし。

ゆえに原作本を読んでみたくなってしまった。

とりあえず

今日本屋に駆け込んで1巻から7巻までを購入し

たった今読み終えたところさ

大体1巻1時間ぐらい

大まかな内容は把握した

ただ不明な点が結構あるそう次を読みたいのだ、

疑問が残り未解決なパーツがあるから

先を知りたくなる

大まかな構成は

主人公達はリアルの世界から今までの記憶を消された?状態で灰と幻想のグリムガルにたどり着くそこで現実の住人が何ものの知識のない世界観で自ら生と死を体験しながら地道に成長していく、その過程で仲間の死と新たな出会いがあり選択次第で舞台は後戻りできない更なる異世界に迷い込み・・・

といった感じ

 

TVアニメ『灰と幻想のグリムガル』オープニング・テーマ 「Knew day」

TVアニメ『灰と幻想のグリムガル』オープニング・テーマ 「Knew day」

 

 

先が楽しみだ。

いつも見てくれてありがとうございます。