ようやくハンディ機を購入した。

今日はセローでお出かけ、目指すは秋葉原

ハンディ機の機器構成は

ヘルメットにセットしてあるサインハウスのSB5Xを活用する

Bluetooth接続が条件

Bluetooth接続には

 

1.セナのSR10につなげる

 

2.ケテルのKT-BMD032につなげる

ケテル KT-BMD02-032 Bluetoothドングル

ケテル KT-BMD02-032 Bluetoothドングル

 

 

 

 

3.無線機にBluetooth基盤を内蔵させる

BU-2 スタンダード Bluetoothユニット

BU-2 スタンダード Bluetoothユニット

 

 

自分の知る限りこの3パターン

そして、自分はBluetooth基盤を内蔵を選びました。

おのずと無線機は八重洲無線のVX-8Dと決まったわけです。

無線機本体はアナログ/デジタル機で価格が3万強とお安くありませんが

完全防水と言うことと、手軽を求めた結果です。

皆さんの状況を見せてもらい、自分的には1や2の場合

どうしてもタンクバック入れるとかして

どうしても、かさばると言う点に尽きるのです。

Bluetooth接続を求めたのも音質を求めるなら

圧倒的に優先接続が良いと思いますが

出来る限り手ぶらでツーリングを楽しみたい結果です。

 

PTTスイッチについても

SB5Xのトークボタンを押すと発信状態になりもう一度押すと切れるということが

購入時に判明しました。つまりは理想的な最小の単位から始めたいと思います。

 

 

いつも見てくれてありがとうございます。