ようやくYZF-R1が帰ってきた。

先週末修理が終わったと連絡が入りYZF-R1を引き揚げてきた、そしてYZF-R25のハンドル交換のため預けて月曜日にYZF-R25も、戻ってきた。

YZF-R1の方はしばらく乗っていなかったせいもあるが

尻高で足は届かない、ハンドルが低い位置にある為、久々に前傾とはどういうことなのだろうかと言うことを思い知らされた、YZF-R25とは別物だと言うことを痛感させられた。

ドックファイトレーシングのコンプリート車用のハンドルに交換を終えたYZF-R25に至っては、やや絞りぎみの傾き10℃ですらしっくりくるようになったものの、すっごく優しい感じである。

と言う訳で、今日はYZF-R1で都内をぐるりしてきた。

渋滞路に関しては恐ろしいほど安定していてすり抜け絶好調

怖いほどの姿勢が見る見るうちに慣れてくる、最初は手首で体重を支えていた感があったもののニークリップとタンクに体を密着させて一体感を生んで手首をフリーにしてあげると乗れてる感が増してきました。

門前仲町あたりで雨がぱらつき、一旦豊洲で休憩して最後は首都高で帰りました。

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いつも見てくれてありがとうございます。